2023年12月16日

Eメールニュース No. 112 2023年12月14日

3年ぶりに拡大理事会・忘年会 開催
日 時 12月24日(日)
13:40 拡大理事会
「自然エネルギーと環境の事典」編集委員会
  会場:札幌エルプラザ(札幌駅北口)
  (会員ならどなたでも参加下さい)
 15:00 懇親会
  会場:札幌駅北口周辺
 (どなたでも参加下さい:会費3000円程度)

 9月25日に総務委員会(兼事務局会議)を札幌エルプラザで開催しました。その中で、年末の拡大理事会・忘年会は、従前どおり対面で実施することを確認いたしました。
 コロナが感染症の2類から5類に移行されましたが、コロナの感染力が2/5に弱まったわけではありません。感染者数も増加の傾向にあるようです。会員の皆様におかれましては、体調を整え、ぜひとも拡大理事会・忘年会に参加いただけますよう、ご案内申し上げます。拡大理事会は、来年度の行事や活動の骨格を検討するものです。ぜひ、参加下さい。参加できない方は、ご意見をお寄せください。「自然エネルギーと環境の事典」改定作業ですが、コロナ禍もあり、休止状態にありましたが、拡大理事会の中で議論を深めたいと思いますので、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
 忘年会ですが、やっと大手を振って開催できる情勢となりましたので、知人・友人をお誘いの上、是非とも参加下さい。

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NPO法人北海道自然エネルギー研究会 会長様
12月24日(日)開催の
 拡大理事会に参加 します・しません
 忘年会に参加 します・しません
以上報告いたします
※できれば緊急連絡のため携帯番号をお知らせください。
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2023年10月03日

Eメールニュース No. 111 2023年10月 2日

Eメールニュース No. 111 2023年10月 2日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


 今年の夏は気温が観測史上最も高くなり,経験したことのない暑さが続きましたが,皆さんはいかがお過ごしでしょうか。5月8日からコロナもインフルエンザ並みの5類に移行され,多くの場所でマスクを外すことができるようになりましたが,学校の夏休み明けから再び猛威をふるい,学校・学級閉鎖もおきました。インフルエンザも同時に流行しており気が抜けません。会員の皆様も十分にお体に気を付けてお過ごしください。
6月の総会で,藤本新会長をはじめとして新執行部が決まりました。また,コロナ禍で実施をできなかった秋の現地見学会・シンポジウムを登別温泉で開催することにいたしました。是非ともご参加ください。

新会長に藤本和徳氏
会長挨拶 藤本和徳
 2023年6月の「総会」におきまして、日下哉前会長に引き継いで会長をやらせてもらうことになりました。当会はエネルギーや環境等に関心を持ち、認識を深めることを目指している人たちの集まりで、自然エネルギーの普及に伴う活動を行ってきました。
 近頃、宮城県では、森林での太陽光・風力・バイオマス発電の開発を抑制するため、区域を定め事業者から税を徴収する条例を成立させたそうです。これからは、自然エネルギーのマイナスの要素、反対される方の考えにも耳を傾け、普及だけでなく課題への対応も重要と考えております。会員の皆様は、普及や課題について現状や考え方を検討し、公表することで、自分自身並びに会の向上に寄与すると考えます。

10 月28 日(土)〜10 月29 日(日)現地見学会・シンポジウム
登別自然を守る会との共催で
会場;登別温泉周辺およびヌプル(登別駅横)


28 日(土)9:00 ころ 札幌発
 11:30 登別温泉にて昼食(会場:わかさいも登別東店)
 13:00 新登別大橋駐車場集合(トイレあり)
現地見学会(案内者:荒川昌伸)
@ 新登別大橋と大規模太陽光発電施設の遠望
A 上登別の大規模太陽光発電施設の建設予定地
 15:00 ころ見学会終了し、新登別大橋で車を回収
ヌプル(登別駅横)に移動
 15:30 シンポジウム(会場:ヌプル)
テーマ「登別の自然環境と自然エネルギーの活用」
  ―大規模太陽光発電施設の問題点と地熱エネルギーの可能性―
座長:浦野愼一(NPO 北海道自然エネルギー研究会)
  1.現地報告T 大規模太陽光発電施設の現状と課題
   :荒川昌伸(登別自然を守る会事務局長)
  2.地報告U 登別自然を守る会の活動
   :米田登美子(登別自然を守る会監事)
  3.登別温泉周辺の地形・地質と気象
   :日下 哉(NPO 法人北海道自然エネルギー研究会)
  4.登別温泉の特徴と歴史
   :藤本和徳(NPO 法人北海道自然エネルギー研究会会長)
  5.地熱エネルギー活用の現状と課題
   :池田隆司(NPO 法人北海道自然エネルギー研究会)
 18:00 懇親会(登別グランドホテルの夕食バイキング会場)
   宿泊(登別グランドホテル)
   参加費:16000 円(宿泊費・懇親会費含む、昼食代別)
   申込み・問い合わせ:研究会事務局 日下まで
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2023年06月01日

Eメールニュース NO.110  2023年5月29日

Eメールニュース NO.110  2023年5月29日
特定非営利活動法人 北海道自然エネルギー研究会


6月24日(土)に2023年度総会を実施
3年ぶり対面で開催:今年度は役員改選
研究発表会・懇親会も実施

日時 6月24日 10時30分〜 監査(A101)
  11時00分〜 理事会(A101)
  12時00分〜 昼食(工学部食堂)
  13時20分〜 2023 年度総会(A101)
  14時30分〜 研究発表会(A101)
  17時00分〜 懇親会(会場未定。北大・札幌駅付近)
会場 北大工学部(A101 教室)

 5月8日からコロナもインフルエンザ並みの5類に移行されましたが,会員の皆様はいかがお過ごしでしょうか。2 類から5 類に移行されたからといって,コロナウイルスが2/5に弱小化したわけではありません。政府は責任を放棄し,国民に個人責任を負わせた,と考えているのは私だけなのでしょうか。見えないコロナに対して,私たちができることは,ワクチンを除くと,マスクと手洗い消毒しかないような状況です。
 5月18日に総務委員会(兼事務局会議)を実施いたしました。この中で,高齢者の多い研究会ですから不安は消えませんが,細心の注意を払いながら。理事会、総会、研究発表会を対面で実施することにいたしました。ぜひとも体調を整え、参加いただけますようご案内申し上げます。
 今年度は役員改選です。昨年度は総会を実施できず,定款に定める役員選出ができなかったために,全役員が留任し対応しましたが,今年度は定款通りに総会で理事を選出いたします。会長は6 年限度ですので,新理事会で新会長が選出されます。自薦・他選方よろしくお願いいたします。

会誌「北海道自然エネルギー研究」が6月に発行されます。
浦野編集委員長の奮闘で,会誌No.17 が総会に間に合うように発行されます。ご期待ください。

「自然エネルギーと環境の事典」増補改訂版の原稿も急ぎましょう
なんとしても、今年秋発刊に向けて原稿をお願いいたします。
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2022年03月03日

Eメールニュース  No. 108            2022年2月26日

Eメールニュース  No. 108            2022年2月26日
  特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


2022年明けましておめでとうございます。
 遅ればせながらも,こう言っていいか,戸惑うコロナ禍ですが,会員の皆様におかれましては如何おすごしでしょうか。私こと,お金の巡りが悪いせいか,重い孫の抱きすぎのためか,新年1月3日から寝返りができなくなってしまいました。やっと回復しましたが,久しぶりの豪雪の雪かきで,再び首・腰の悪化を危惧しながらの暮らしです。
 コロナ禍でも「自然エネルギーと環境の事典」項目検討・執筆や編集作業は可能です。作業を進めましょう。

「自然エネルギーと環境の事典」増補改訂の原稿を急いでください
     3月10日 を原稿締め切りとします

 増補改訂に新項目を予定されている方,旧版の文章を変更・訂正したい方は3月10日までに,メールまたは郵送で編集事務局(日下)まで送付ください。日下は転居しましたので,住所が変更になりました。固定電話は,番号は変わらないのですが,工事の関係でしばらく使えませんので携帯にお願いいたします。
 コロナ禍だからこそ「自然エネルギーと環境の事典」増補改訂を
自然エネルギー「運動」は私達のこれまでの暮らし方,大量生産・大量消費」を見つめなおす機会であると考えられます。これらの基礎資料として「自然エネルギーと環境の事典」は今こそ求められるものといえます。何としても,完成させたいと思います。協力をお願いします。

コロナ禍が続きます,お身体には十分気を付けてお過ごしください
 「オミクロン株は重症化しない」と宣伝されたにもかかわらず,感染者の急増で死者数は最多を更新中です。「まん延防止等重点措置」が全国的に発令されていますが,なぜか「緊急事態宣言」ではないのでしょうか。感染者数・死者数が最多を更新しているのにです。ヨーロッパなど先進国は,経済を回しながらコロナ禍にも対応しようとしているから,日本も追づいしようとしているようです。しかしながら,PCR検査の充実で感染の現状を把握している先進国と,「なにもしないで」(浦野,2021ニュースレター15‐1)実態が分からない日本では,同様の対応は無理といえます。コロナ問題で情報発信している倉持医師は「なんの対策もしないまま、宣言と解除を繰り返しても先には進みません。…何度繰り返せばお分かりになるのでしょうか?」とツイートしています。私達の不便で不安な日常は,変わりそうもありません。しばらくは「自助」で乗り切るしかありませんので,ご自愛のほどお祈り申し上げます。

訃報:野坂理事が12月22日亡くなりました
 NPO発足当時からの会員で,現在理事であった野坂卓見会員が昨年末に亡くなりました。
 つつしんで,ご冥福をお祈り申し上げます。

まもなくニュースレターをお届けいたします
 本来,2022年新年号として発行予定していましたVol16-2ですが,2021年末にはコロナ感染者数も減少し,緊急事態宣言も軒並み解除されましたが,コロナ第6波が予想できたため,発行を躊躇してきました。
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2021年09月26日

Eメールニュース  No. 107            2021年9月21日

Eメールニュース  No. 107 2021年9月21日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


2021年度NPO法人総会議案は承認されました
 6月の定期総会がコロナ禍で実施できなかったため,議案を文書提案いたしました。6月26日提案の「2021年度特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会」の総会議案に対して意義ありませんでしたので,承認されたことを確認し,執行に移らせて頂きます。しかしながら,続くコロナ禍で活動は大きく制限された状況が続きます。メール等での交流を密にしていきましょう。
 コロナ禍でも項目検討・執筆や編集作業は可能です。「自然エネルギーと環境の事典」の作業を進めましょう。

「自然エネルギーと環境の事典」増補改訂の原稿を急いでください
   9月30日 を採集原稿締め切りとします

 増補改訂に新項目を予定されている方,旧版の文章を変更・訂正したい方は9月末までに,メールまたは郵送で編集事務局(日下)まで送付ください。日下は転居しましたので,住所が変更になりました。固定電話は,番号は変わらないのですが,工事の関係でしばらく使えませんので携帯にお願いいたします。

 北海道では寿都町・神恵内村が高放射能汚染物質の最終処分場の文献調査に応募しました。福島では東電第一原発の汚染水を海洋投棄するとの政府見解が示されました。現在編集中の「自然エネルギーと環境の事典」にこれらの問題をどう組み込むか,検討中です。フクシマ事故10周年にふさわしい「自然エネルギーと環境の事典」となるよう,英知を結集するとともに,協力方お願いいたします。

コロナ禍が続きます,お身体には十分気を付けてお過ごしください
緊急事態宣言の発令が9月末で解除の検討が政府で検討中といいます。対してコロナ問題で情報発信している倉持医師は「なんの対策もしないまま、宣言と解除を繰り返しても先には進みません。20ヶ月目です。何度繰り返せばお分かりになるのでしょうか? 是非対策をした上で解除をお願いいたします」とツイートしました。会誌15号のあとがきで,浦野先生が指摘したことと,ほとんど同じ内容です。私達の不便で不安な日常は,変わりそうもありません。
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2021年03月19日

Eメールニュース No. 105 2021年3月17日

Eメールニュース No. 105 2021年3月17日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


東日本大震災・フクシマ事故から10年となりました
 私達は2017年11月にフクシマの現状を自身の目で確認しようと,震災直後から現地に通う藤本理事の案内で岩手・宮城・福島3 県を訪れました。そこには「国土を失った」と言うべきか迷うような廃墟が広がっていました。国道・県道を走っていると,ガイガーカウンターはトンネルで数値が下がり,樹林帯で数値は上昇しました。本来なら樹林帯は住民の憩いの場であるはずなのに,放射性物質が樹幹・小枝や葉などに付着し続け,数年たっても風などで浮遊していることが明らかでした。
 10年後の今日でも,期間困難地域は以前のまま放置で,人が立ち入ることもできません。樹木などの除染はなされず,ここで暮らすことの不安は絶えません。事故後のニュースレターには,巻頭言の下にご冥福・お見舞いの一文を掲載してきました。この文章を載せなくなる日は来るのでしょうか。
東日本大震災で亡くなられた多くの方々のご冥福をお祈りするとともに,今なお避難生活を余儀なくされている被災者の方々へ,心からお見舞い申し上げます。また,復興に日夜努力されている皆様の奮闘に敬意を表するとともに,フクシマそして東北に一刻も早い平穏な日々が訪れますよう,お祈りいたします。


「自然エネルギーと環境の事典」増補改訂の原稿を急いでください
 「自然エネルギーと環境の事典」初版の企画は2007 年総会時です。しかしながら原稿は集まらず,停滞状況が続き,2011年3月11日を迎えることとなってしまいました。これを受けて原子力関連は23項目から40数項目へ倍増。充実を図るとともに,執筆・編集も一気に進み,発刊することができました。「自然エネルギーと環境の事典」は東日本大震災・フクシマ事故の落とし子ともいえるのではないでしょうか。10年後の今こそ,増補改訂に相応しいときと言えます。原稿執筆を急いでください。
「事典」増補改訂の図・表の申し込みをお願いします
 事典の項目本文は300字程度と短いため,なかなか詳しい説明ができません。補うために,図や表を活用ください。図・表にはキャプションも付けられますから,項目本文の補足もできます。図・写真・表は完成形でなくとも,イメージとキャプション〇行程度の「予約」をお願いします。

会費の納入,賛助会員(3 万円・2 万円・1 万円)の拡大をお願いします
コロナ禍が続いています。お身体には十分お気を付けください
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2020年12月16日

Eメールニュース No. 103 2020年12月14日

Eメールニュース No. 103 2020年12月14日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


年末の拡大理事会は持ち回り
恒例の忘年会は中止いたします

 コロナ禍の終息が見通せず,状況も悪化しているため,拡大理事会は集合・対面を避け文書持ち回りとさせていただきます。拡大理事会のレジュメを会員の皆様にお届けします。
恒例の忘年会も,今年度は中止いたします。

ニュースレターVol.15−2 が発行されます
拡大理事会のレジュメともども確認の上,ご意見をお寄せ下さい

会費の納入,賛助会員(3 万円・2 万円・1 万円)の拡大をお願いします

「自然エネルギーと環境の事典」増補改訂版の原稿も急ぎましょう
ニュースレターに増補改訂のイメージを紹介しました。来年5 月発刊に向けて原稿をお願いいたします。

会誌「北海道 自然エネルギー研究」15 号(2021 年5 月発行)への投稿願います
コロナ禍の中,集まって議論することはできませんので,ぜひメール・手紙などで,ご意見や活動状況などをお寄せください。
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2020年09月23日

Eメールニュース No. 102 2020年 9月23日

Eメールニュース No. 102 2020年 9月23日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


総会議案,理事・監事が承認されました
 9月15日までの意見集約には,1名が賛成を表明したほか,他の意見・質疑・提案はありませんでした。従いまして,総会議案,並びに理事・監事は承認されました。理事・監事は全員留任し,会長・副会長も留任いたします。

新執行部の2 つの課題
・コロナ禍の中,活動をどう進めるか
・毎年10万円の経常赤字をどう克服するか
 例年10月〜11月に実施しています現地見学会・シンポジウムについても,コロナ禍の中でも,一部でも実施できないか検討したいと思います。個人的にはウポポイの見学会なら可能性が無きにしも非ず,と考えています。
 経常赤字の解消には,個人会員・団体会員拡大はもちろん,賛助会員は今まで一律3万円だったものを3万円・2万円・1万円の3段階にして,企業・団体の負担軽減を図るなど,工夫が必要と思われます。是非とも,近しい個人・団体・企業に声を掛けていただきますようお願いいたします。

ニュースレターを年2 回発行します
次回は,今年12 月初旬に発行です。
原稿をお願いいたします。
 赤字解消には逆効果とも思われますが,活動が活発化することで,会員拡大や賛助会員へのアピールにもつながります。コロナ禍の中,集まって議論することはできませんので,ぜひメール・手紙などで,ご意見や活動状況などをお寄せください。
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2020年09月02日

Eメールニュース No. 101 2020年 8月31日

Eメールニュース No. 101 2020年 8月31日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


総会議案をお届けします!
 8月29日午後2時から札幌エルプラザで監査,3時から拡大理事会を開催しました。拡大理事会での議論を踏まえて,総会議案をお届けします。メール環境のある方には,E-mail News に添付いたします。メール環境のない方には郵送いたします。
 総会に集まって議論することはできませんので,メール・手紙などで,ご意見をお寄せください。細かい日程や,集約方法につきましては,E-mail Newsをご覧ください。総会議案の3pの「総会挨拶」にも掲載いたしましたので,ご確認ください。
 例年10 月〜11 月に実施しています現地見学会・シンポジウムについても,今しばらくコロナ禍の動静を見てから判断することといたしました。
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2020年08月27日

Eメールニュース No. 100 2020年 8月27日

Eメールニュース No. 100 2020年 8月27日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


Eメールニュース が100号になりました!
E-mail News の100号は記念号として,何か企画しようと思っていたのですが,総会議案原案を提示するという,そういう意味では今までにない「特別号」になりました。総会に集まって議論することはできませんので,メール・Fax・電話・手紙などで,ご意見をお寄せください。
29日(土)には,監査と拡大理事会のみ行います。理事の方には事前に総会議案を送信いたしますので,書面表決または委任状で対応いただき,無理はなさらないようにお願いいたします。拡大理事会を受けて総会議案を発出いたします。メール環境のある方にはメールで,無い方には郵送でお送りいたします。
「自然エネルギーと環境の事典」増補改訂編集委員会も当面延期いたしますので,よろしくお願いいたします。
2020 年総会は書面表決とします(後日配信または郵送)
研究発表会は中止します

8月29日(土)午後2 時〜 監査
      午後3 時〜 拡大理事会
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