2014年12月14日

Eメールニュース No. 62

Eメールニュース No. 62 2014年12月12日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


12 月20 日(土)に拡大理事会・忘年会にぜひ参加下さい

年末の拡大理事会と忘年会の会場が確定しましたのでお知らせします。ぜひ,周りの方々を誘い参加下さい。
15:00〜 拡大理事会 札幌エルプラザ(札幌駅北口,北8 西3)
     会員ならどなたでも参加ください
17:30〜 忘年会
     どなたでも参加できます

会誌「北海道 エネルギー研究」(10 周年記念号)に投稿をお願いします。
「会員の声」や「紹介」もお寄せください
2014 年発行の会誌「北海道 自然エネルギー研究」はNPO 法人設立10 周年記念号であると同時に,10 号の節目でもあります。近況も含め「会員の声」などに,多くの会員の方々の投稿をお願いいたします。

「自然エネルギーと環境の事典」を被災地の学校図書館へ
12月3 日に第1回目,103 冊を贈呈。
稚内市と小樽市内の学校へ15 冊・14 冊を贈呈
周囲の企業・団体・個人に,さらに協力をお願いいたします.

 「被災地の学校図書館へ」第1 回は,移転・仮校舎等を伴った33 校,およびその中学校・高校を含む市町村内の中学校・高校,合わせて103 校に贈呈すべく,12 月3 日に発送を完了いたしました.
 「地域の図書館へ」第1 回は,稚内の山本建設が稚内市内の学校図書館へ15 冊,リポートサービス北海道が小樽市内の学校図書館へ14 冊,それぞれ寄贈すべく,こちらも同日発送いたしました.
 趣旨に賛同され募金に協力いただいた皆様に感謝申し上げます.
ところで,津波等被害にあった中・高校は,福島・宮城・岩手の3 県で,事務局で把握できただけでも270 校を超えています.岩手県が公表している被災学校は230 校に上ります.ぜひ,多くの学校に寄贈したいものです.1 口3000 円で,事典を1 冊被災地の学校図書館へ寄贈できます。ぜひ,会員の皆様の募金と,協力者や協力企業・団体などへの呼びかけを再度お願い申し上げます.
posted by 事務局 at 11:01| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ

2014年12月07日

Eメールニュース No. 61

Eメールニュース No. 61 2014年11月21日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会

12 月20 日(土)に拡大理事会・忘年会にぜひ参加下さい

シベリアからの寒気流入が規則的で,着実に冬へと向かいそうなこのごろですが,年末の拡大理事会と忘年会の予定をお知らせします。
 15:00〜 拡大理事会 札幌エルプラザ(札幌駅北口,北8 西3)
     会員ならどなたでも参加ください
 17:30〜 忘年会 札幌駅周辺を予定
     どなたでも参加できます

会誌「北海道 エネルギー研究」(10 周年記念号)に投稿をお願いします。
11 月末,原稿締め切り,「会員の声」や「紹介」もお寄せください

2014 年発行の会誌「北海道 自然エネルギー研究」はNPO 法人設立10 周年記念号であると同時に,10 号の節目でもあります。近況も含め「会員の声」などに,多くの会員の方々の投稿をお願いいたします。

「自然エネルギーと環境の事典」を被災地の学校図書館へ
120 口の協力,第1回目は103 冊の贈呈を予定。
周囲の企業・団体・個人に,協力をお願いいたします.
第1 回は,移転・仮校舎等を伴った33 校,およびその中学校・高校を含む市町村内の中学校・高校,合わせて103 校に贈呈すべく,準備を進めています.津波等被害にあった中・高校は,福島・宮城・岩手の3 県で,事務局で把握できただけでも270 校を超えています.
岩手県が公表している被災学校は230 校に上ります.ぜひ,多くの学校に寄贈したいものです.1 口3000 円で,事典を1 冊被災地の学校図書館へ寄贈できます。ぜひ,会員の皆様の協力と,協力者や協力企業・団体などへの呼びかけを再度お願い申し上げます.
posted by 事務局 at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ

Eメールニュース No. 60

Eメールニュース No. 60 2014年11月10日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会

10 月25 日(土)美幌シンポジウム・現地見学会に約30 人参加
遠くは,千葉県から竹之下さん。高橋理事は飛行機で参加
日並浄水場小水力発電施設は災害停電時の給水ポンプ稼動のため
懇親会は,「オホーツクものづくり地域創成塾」の手作りで

美幌シンポジウムが無事終了しました。土曜日は早朝から行動開始。室蘭の鈴木さんは,4 時17 分の急行はまなすに乗車したそうです。12 時30 分にコミュニティーセンターに,地元石崎会員の他,小山内副会長や事務局4 名が到着。パワーポイントの投影が暗いなどのトラブルも,若手の技術で克服。13 時30 分,小山内副会長の進行で定刻に開始しました。北大の山形さんは「木質バイマス活用の現状と課題」講演の最後に,
「地域が単なるエネルギー消費地から脱し,地域で自然エネルギーを作り,使うためには,持続的に取り組んでいけるしくみを地域に作ることが必要である」と結びました。
浄水場見学会では,美幌町のバスを利用。夜の夕食・懇親会も,地元の方々のオホーツク食材を使った手作り料理が準備され,夜遅くまで交流が続きました。
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会誌「北海道 エネルギー研究」(10 周年記念号)に投稿をお願いします。
11 月末,原稿締め切り,「会員の声」や「紹介」もお寄せください

2014 年発行の会誌「北海道 自然エネルギー研究」はNPO 法人設立10 周年記念号であると同時に,10 号の節目でもあります。近況も含め「会員の声」などに,多くの会員の方々の投稿をお願いいたします。

「自然エネルギーと環境の事典」を被災地の学校図書館へ
まもなく,第1回目の贈呈を行います。
周囲の企業・団体・個人に,協力をお願いいたします.
1 口3000 円で,事典を1 冊被災地の学校図書館へ,各地域の図書館へ寄贈する活動を継続中です。現在,福島県へ第1 回目の贈呈を準備中です。ぜひ,会員の皆様の協力と,協力者や協力企業・団体などへの呼びかけをお願い申し上げます.
posted by 事務局 at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ