2020年01月18日

Eメールニュース No. 96 2020年 1月15日

Eメールニュース No. 96 2020年 1月15日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


 今年もよろしくお願いいたします。
 皆様は年末・年始をどのように過ごされたでしょうか。雪のないクリスマスやお正月は寒々しく,気持ちも安らぎません。ニセコのスキー場は何とか面目を保っていますが,札幌市内や近郊のスキー場は雪待ち状態です。札幌管区気象台によると積雪量は1961 年の統計開始以降で最低だといいます。地球温暖化が原因と即座には決められませんが,「異常気象」であることには間違いありません。越冬野菜の凍結が心配されていますし,今夏の水不足も懸念されます。本州の渇水期は6 月ですが,北海道は天然ダム「残雪・雪渓」のお陰で水不足の経験が少なくなっていましたが,今年はどうでしょう。心配です。
 1月25日(土)予定の編集委員会の会場が決まりましたので,お知らせします。山形先生・編集委員のお力添えで,北大工学部で行います。ぜひ,執筆者の方はもちろん,周りの方をも誘って参集下さい。先のEメールニュースでお知らせしたとおり「自然エネルギーと環境の事典」再版増補特集のイメージと決まりつつあります。ぜひ,皆様のご意見をお聞かせ下さい。

1月25日(土)再販増補事典編集委員会
 15:00 「自然エネルギーと環境の事典」再版編集委員会
 17:00 懇親会;会場未定

「自然エネルギーと環境の事典」増補改訂版を全員で作りましょう
「自然エネルギーと環境の事典」は初版の出版計画にあたり「会員全員で執筆しよう」を目標にスタートしました。100%達成とはなりませんでしたが,ほぼ70%の協力で出版することができました。今回の増補改訂では,初版に参加できなかった方・出版以降に会員になられた方にぜひとも項目執筆に加わって頂きたいと考えています。
1. 増補項目のたたき台は添付をご覧下さい。
2. 増補項目で自分が執筆できそうな項目はありませんか。
3. 新しい増補項目の提案はありませんか。
4. 増補項目執筆の推薦者はいませんか。
5. 執筆はできないけれど「事典を被災地へ送る」活動には協力したい。
など,自分のできること・できそうなことを連絡下さい。
1月25日には周囲の方をお誘いし,ぜひ参加下さい。
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2020年01月07日

Eメールニュース  No. 95 2020年1月1日

Eメールニュース  No. 95   2020年 1月1日
  特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


2020年新年明けましておめでとうございます
昨年末23日に編集委員会・拡大理事会・忘年会が行われました。編集委員会は1時間の予定を大幅に超え,具体的に動き始めました。拡大理事会では,ニュースレターの巻頭言を松田編集委員長が担当し,内容も「自然エネルギーと環境の事典」再版増補特集号のイメージと決まりました。会誌「北海道 自然エネルギー研究」を総会前に発行し,会誌を手に持っての総会としたい旨,浦野編集委員長の決意が述べられました。また,NPO設立前からの会員で「環境を守るための自然エネルギー読本」の執筆者でもある橋本氏が20年ぶりに参加され,懇親会も大きく盛り上がりました。

 1月25日(土)再販増補事典編集委員会

   15:00 「自然エネルギーと環境の事典」再版編集委員会
        会場;北大工学部(予定)
   17:00 懇親会;会場未定
     参加費:3000円程度

「自然エネルギーと環境の事典」増補改訂版を全員で作りましょう
「自然エネルギーと環境の事典」は当初全員で執筆しよう,を目標にスタートしました。100%達成とはなりませんでしたが,ほぼ70%の協力で出版することができました。今回の増補改訂では,初版に参加できなかった方・出版以降に会員になられた方にぜひとも項目執筆に加わって頂きたいと考えています。
1 増補項目のたたき台は添付をご覧下さい。
2 増補項目で自分が執筆できそうな項目はありませんか。
3 新しい増補項目の提案はありませんか。
4 増補項目執筆の推薦者はいませんか。
5 執筆はできないけれど「事典を被災地へ送る」活動には協力したい。
など,自分のできること・できそうなことを連絡下さい。
1月25日には周囲の方をお誘いし,ぜひ参加下さい。
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2019年09月11日

Eメールニュース No. 93 2019年9月4日

Eメールニュース No. 93 2019年9月4日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


 地方シンポジウム・見学会は,せたな町で今秋行われる「風サミットin せたな」への参加で対応することといたしました。せたな町へ統合となった旧せたな町は,NPO の前身である北海道自然エネルギー研究会の結成を呼びかけた北檜山クリーンエネルギー研究会の地ですし,日本初の洋上風車の見学会もありますので,ぜひ参加下さい。
 8月8日「自然エネルギーと環境の事典」再版編集委員会が開かれ,大枠が確定しました。気象災害や地震災害・火山災害は重要項目として「解説」で,扱うこととしました。事典編集後の入会者などで,編集・執筆に加わりたい方は事務局に連絡下さい。詳細については,News Letter vol.14-1 で報告いたします。

10月10(木)・11(金)日せたな町で「全国風サミットin せたな」
NPO 法人北海道自然エネルギー研究会が後援
足利工大理事長の牛山 泉先生も参加
今年の地方シンポジウム・見学会です。ぜひ参加下さい


10月10日(木)午後2 時の風車見学会がスタートです。11日(金)午後3時30分閉会です,詳細については添付の開催要項でご確認ください。札幌からは,自家用車乗り合わせ出で参加予定です。下記の申し込み用紙にて,連絡下さい。
参加費は,宿泊・交流会・参加費込みで1万円です。

まもなくNews Letter vol.14-1 発行
「自然エネルギーと環境の事典」の増補改訂が紹介
気象・火山・地震災害は解説(重要項目1p)に
あなたも事典の執筆者になりませんか


初版本の企画当初「会員全員が執筆者になろう」を目標に取り組み,70 余名の執筆で出版することができました。出版後の入会者の方もいますし,ぜひ出版・編集作業にご協力下さい。「自分に事典など執筆できるはずない」と思っている方も,ご安心下さい。原稿は編集委員会で集団的に検討・修正され,最終的に松田編集委員長のGO サインの上で原稿となりますので,ご協力お願いいたします。加えて,個々の項目には執筆者名の明示はありませんので,執筆者個人に問い合わせや責任が問われることはありません。ご安心ください。
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2019年08月09日

メールニュース  No. 92              2019年8月9日

Eメールニュース  No. 92              2019年8月9日
  特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


 7月14日,NPO設立から監事・理事を長年にわたって続けられた,伊藤雄三会員が亡くなられました。NPO名で供花いたしました。これまでの研究会活動の牽引に感謝するとともにご冥福をお祈り板います。NPOには慶弔規定がありませんので,供花にご協力いただける方は,下記用紙にて,連絡お願いいたします。
 8月8日「自然エネルギーと環境の事典」再版編集委員会が開かれ,大枠が確定しました。気象災害や地震災害・火山災害は重要項目として「解説」で,扱うこととしました。事典編集後の入会者などで,編集・執筆に加わりたい方は事務局に連絡下さい。この事典は,会員全員が執筆する,ことを目標にスタートしたものです。ぜひ参加ください。
 同日に行われた事務局会議で,地方シンポジウム・見学会は,せたな町で今秋行われる「風サミットinせたな」への参加で対応することといたしました。せたな町へ統合となった旧せたな町は,NPOの前進である北海道自然エネルギー研究会の結成を呼びかけた北檜山クリーンエネルギー研究会の地ですし,初代新保会長も同研究会の会長からの選出でした。日本初の洋上風車の見学会もありますので,ぜひ参加下さい。

10月10・11日せたな町で「全国風サミットinせたな」
      NPO北海道自然エネルギー研究会が後援
      足利工大理事長の牛山 泉先生も参加
    今年の地方シンポジウム・見学会です。ぜひ参加下さい
 10月10日午後2時の風車見学会がスタートです。11日午後3時30分閉会です,詳細については添付の開催要項でご確認ください。札幌からは,自家用車乗り合わせ出で参加予定です。下記の申し込み用紙にて,連絡下さい。
 参加費は,宿泊・交流会・参加費込みで1万円です。
開催要綱.pdf

事典編集委員会で「自然エネルギーと環境の事典」の増補検討
     気象・火山・地震災害は解説(重要項目1p)に
     あなたも事典の執筆者になりませんか
 初版本の企画当初「会員全員が執筆者になろう」を目標に取り組み,70余名の執筆で出版することができました。出版後の入会者の方もいますし,ぜひ出版・編集作業にご協力下さい。「自分に事典など執筆できるはずない」と思っている方も,ご安心下さい。原稿は編集委員会で集団的に検討・修正され,最終的に松田編集委員長のGOサインの上で原稿となりますので,ご協力お願いいたします。加えて,個々の項目には執筆者名の明示はありませんので,執筆者個人に問い合わせや責任が問われることはありません。ご安心ください。
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2019年05月27日

Eメールニュース No. 90 2019年5月25日

Eメールニュース No. 90 2019年5月25日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


今年の北海道は残雪も少なく,25日からは一部で真夏日も予想されています。4月25日には東洋書店新社との間で「自然エネルギーと環境の事典」再版に向けて,出版契約が結ばれました。暑い中で忙しい1 年となりそうです。健康には充分注意して臨みたいものです。どうぞよろしくお願いいたします。したがいまして,「事典を被災地に送る活動」「事典を地域の図書館に送る活動」を今年度も継続しますので,ご協力お願いいたします。周りの知人や企業・団体にもぜひ呼びかけいただけると幸いです。
NPOにとって最大の行事,年次総会と研究発表会が約1ヶ月後となりました。周りの人を誘って,ぜひ参加する準備をお願いいたします。なお,当日総会に参加できない方は,委任状を提出ください。形式は自由ですが,添付の参加報告をご利用ください。

6月22 日(土) 理事会・総会・研究発表会and 懇親会
 午前 9時30分〜 監査(会場;北海道大学工学部)
 午前10時00分〜 理事会(会場;北海道大学工学部)
 午前11時00分〜 「自然エネルギーと環境の事典」再版編集委員会
 午後 1時00分〜 2018 年度総会
    会場;北海道大学工学部
 午後2 時15 分〜 シンポジウム・研究発表会(どなたでも参加できます)
    会場;北海道大学工学部
 午後6 時00 分〜 懇親会

 シンポジウム特別招待講演は 松岡憲司氏(龍谷大学名誉教授)
 「風力発電と中小企業−デンマークで考えたこと、北海道に期待すること−」 

シンポジウム・一般研究発表の講演を募集!
発表を希望される方は発表者・発表題を5 月末までに連絡下さい。
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2019年04月20日

Eメールニュース  No. 89              2019年4月11日

Eメールニュース No. 89 2019年4月11日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


4月6日総務委員会と編集委員会が行われ,「自然エネルギーと環境の事典」の増補改訂・再販に向けた活動がスタートしました。昨年末の拡大理事会で「事典」の再版の重要性が確認され,その後管財人弁護士や旧東洋書店社長等と連絡もとれ,東洋書店新社と直接打ち合わせを持つことができました.いよいよ「事典」再版へ始動です。
6月22日の総会・研究発表会とともに,編集委員会も行いますので,ぜひ参加ください。

「自然エネルギーと環境の事典」再販・増補改訂に向け始動
東洋書店新社から来年6 月の出版を計画
今年6 月22 日(土)理事会後に第1 回増補改訂編集委員会

「自然エネルギーと環境の事典」の復刊にあたっては,最近の自然災害の多発を受け,自然災害を中心に増補版としたい旨,申し入れしていましたが,過日,東洋書店新社より,再版にあたっての条件が以下のように提示されました.
・増補8p を含めて
・初版500 部印刷
・初版発行から2 ヵ月以内に200 部の買い上げ(定価3,600 円+税)
・著者買い上げは7 掛け
・初版印税はなし。2 刷り以降10%
今後は,この条件で正式契約の予定です.なお,「東洋書店新社」は屋号であり,(株)
サイゾー出版の1 部署ですが,「東洋書店新社」名での出版となります.担当者は旧東洋
書店の社員で「東洋書店」の名前を残したいと頑張っています.

<研究会への参加案内>
「北海道における電力の将来を考える会(仮)」
山形 定会員(北大工)が呼びかけ人で,個人参加の研究会が準備されています.研究会の趣旨や活動内容を添付しましたので,希望があれば各自で対応お願いします.
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2018年12月03日

Eメールニュース No. 86 2018年11月30日

11月10日十勝清水現地見学会and ミニシンポ成功裏に終了
 十勝清水市街から国道274 号線を北東へ。十勝川を渡り,広い河岸段丘上へ出て午後1時半には美蔓バイオガスプラントに着きました。広い平坦面のプラント標高は220〜230m。防風林が続き,夏は涼しいけれど冬は寒いだろうと,あたりを見渡しました。プラント内事務所の2階で,前澤工業(株)の方々や,NPO 会員の日星電機・高橋部長,NPO 理事の(株)エネコープ・野坂顧問の説明を受けた後,プラント内を見学しました。(株)エネコープは大沼のバイオガスプラントを数年来順調に稼働させており,この経験を生かして美蔓バイオガスプラントが計画されています。極寒冷の美蔓プラントが成功すれば,北海道のバイオガスプラントの典型例になることが期待されます。
 懇親会は,帯広駅近くの旬菜「まさゆめ駅前店」で,帯畜大の木村会員も加わって開かれ,楽しいひとときを過ごしました。

12月25日(火)拡大理事会と忘年会
 16:00 拡大理事会;札幌エルプラザ2F 会議コーナー
 17:30 懇親会(札幌駅周辺;会場未定)
  参加費:4000 円程度
 今年最後の行事です。周囲の方をお誘いし,ぜひ参加下さい。拡大理事会の主たる議題は,来年2019 年度計画です。
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2018年10月22日

Eメールニュース No. 84 2018年10月20日

Eメールニュース No. 84 2018年10月20日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


11月10・11日(土・日)に十勝清水で現地見学会 and シンポジウム
 11/10 12:00 集合・昼食;目分料(蕎麦屋)の駐車場
   十勝清水 IC より清水市街へ国道274 号を約1.5km 右手
   (一昨年の集合場所と同じです)
 13:00 出発;昼食不要の方は駐車場で待機ください
   現地見学会;清水町美蔓バイオガスプラント
   シンポジウム「畜産王国,道東におけるバイオマス活用」
     ;美蔓プラント内会議室(予定)
     講演者:十勝清水バイオマスエネルギー(株)社長他
 18:00 宿泊;ホテルルートイン帯広駅前へ移動
   シングル(朝食付き)6400 円
   喫煙・禁煙の希望も参加申し込みに記入下さい。
   帯広市西3 条南11 丁目−8 Tel 0155-28-7200
  18:30 懇親会(帯広駅周辺;会場未定)

 11月10日の清水町での現地見学会・シンポジウムですが,野坂理事が中心となり準備を進めてくれています。詳細は未確定ですが,集合場所と宿舎が決まりましたので,お知らせいたします。なお,11月10日は多くの会員が朝札幌を出発しますので,同乗希望等もお知らせ下さい。翌11月11日(日)は,今のところ予定は入っていませんので,10日宿泊後ホテル解散を考えています。
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2018年10月01日

Eメールニュース No. 83

Eメールニュース No. 83 2018年10月1日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


9月に入り関西を直撃した台風21号に続き,ふたたび24号です。甚大な被害が繰り返されています。北海道では震度7 に達する胆振東部地震が発生し,土砂災害などで死者41名のほか,大きな被害となりました。加えて地震により北海道全域で停電が発生。ライフラインが各地でマヒし,流通など産業に大きな被害が発生しました。台風並びに地震で亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げるとともに,被災された皆様にお見舞い申し上げます。
NPOでは9月28日に事務局会議を開き,今秋の現地シンポジウム・見学会の日程などについて計画しましたので,概要を報告いたします。

11 月10・11 日に清水町で現地見学会・シンポジウム
  11 月10 日(土)13:30 清水町集合(予定)
  宿泊は帯広市内を予定
 JA十勝清水やエネコープ,新エネルギー開発などが中心となり進めている,バイオガスプラント(建設中)を見学するとともに,行政に頼らないバイオマス活用の取り組みを話題にシンポジウムも企画予定です。北海道電力の対応など,さまざまな問題点を議論されることが期待されます。詳細はこれからですが,ぜひ周りの方にも参加を呼びかけるとともに,日程の確保をお願いいたします。

「北海道全域で大停電」発生!
  8月4日 「送配電のあり方を考える」シンポジウムは大盛況
「送電線の有効活用は」とシンポジウムがクリスチャンセンターで行われました。山形会員主催者あいさつ。松田顧問の基調報告も。野坂理事の閉会挨拶と,会員諸氏の活躍がみられました。
これらの話題を越えるようなブラックアウトが北海道全域で発生しました。節電はもとより,北電の社会的責任や技術力の問題に加え,私たちの暮らしそのものも見直す必要があると感じています。
次号年末発行のニュースレターに,ぜひ皆さんの感想やご意見を投稿ください。
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2018年08月06日

Eメールニュース No. 82

Eメールニュース No. 82 2018年7月29日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


7月に入り西日本や北海道で豪雨が続き,甚大な被害となっています。それに追い打ちをかけるような猛暑が続いています。NPO ではその直前6 月23 日に年次総会が開かれ,今年度の方針と新役員が決まりました。
 「今まで経験したことのないような豪雨」に続いて「今まで経験したことのない台風の進路」です。「自然史的地球から人間史的地球に」(松井,1986)変化したと指摘した北大の教授がいました。地球に責任を持つ人間になりたいものです。その一役を研究会が担いたい。その思いを強くするこの頃です。

粥川監事が 監事から理事に
米田直司氏((株)アール・アンド・イー)が新監事に就任
 今年度は役員改選期で,新役員が決まりました。監事を長く務められた粥川氏が退任され,新たに理事に就任されました。粥川監事の後任には,昨年登別現地見学会・シンポジウムを担当された,米田氏が選ばれました。若手の感覚と民間の視点からの活動が期待されます。
 会長・副会長は留任しました。
 単年度決算では10 万円の赤字ということで将来の会務・運営が危ぶまれる,という西田会計の警鐘を受け,会費請求のあり方,広告の充実などの取り組みを進めることになりました。会の持続的活動強化のため,今年度単年度決算黒字を目指すことが確認されました。
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2018年06月16日

Eメールニュース No. 81

Eメールニュース No. 81 2018年6月13日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


 6月を迎え夏日の到来と思いきや,春のような寒い日々となりました。今日は三国峠などは雪が舞ったのでしょうか。平地の雪の最晩は6月8日で,1941年のことです。この時は道東〜道北の広い範囲で降雪があり,層雲峡など積雪で通行止めも生じたと聞いています。あたたかなシンガポールからは,史上初の米朝会談というホットニュースが飛び込んできました。「非核化が不透明」などの批評を多く目にしますが,「圧力一辺倒」「米国・トランプ氏頼み」で何もしない安倍首相や政府に比べると,2 人は外交とは何か,他国を尊重するとはどういうことか,を示しているともいえます。
 ニュースレターVol.13−1 は,お手元に届いたでしょうか。
 NPO にとって最大の行事,年次総会と研究発表会が10 日後に迫りました。周りの人を誘って,ぜひ参加する準備をお願いいたします。なお,当日総会に参加できない方は,委任状を提出ください。形式は自由ですが,添付の参加報告をご利用ください。

研究発表会の演者・演題が決定!
研究発表会の発表者・発表題とプログラムが決定しました。添付しましたので,多くの人に周知ください。

6月23 日(土) 理事会・総会・研究発表会and 懇親会
 午前10 時00 分〜 監査
 午前11 時00 分〜 理事会
 午後1 時00 分〜 2018 年度総会
    会場;北海道大学工学部
 午後2 時20 分〜 研究発表会(どなたでも参加できます)
    会場;北海道大学工学部A101
 午後6 時00 分〜 懇親会

2018 年度研究発表会
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2018年05月09日

Eメールニュース No. 79

Eメールニュース No. 79 2018年4月24日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会


 新年度を迎え,忙しい日々をお過ごしのことと思います。新たな希望に向かって準備を進めている方も少なくないでしょう。なのに,政府や首相の言動や対応にはあきれるばかりです。福島への対応を見ても,森友・加計学園問題にしても,財務省や防衛省の偽造や隠ぺい,加えてセクハラをはじめとする人権感覚も,・・・列挙しきれない状況です。世界は,隣国朝鮮半島をはじめとして大きく動こうとしているときに,日本だけが過去の主張を繰り返し,まるで「化石」のようです。それでも救いなのは日本では,国会前に集まり声を出し続ける若者や主婦がいること。野党6 党が協力して反撃していること,です。
 さてNPO にとって最大の行事,年次総会と研究発表会が2 ヶ月後になりました。周りに人を誘って,ぜひ参加する準備をお願いいたします。研究発表会は,日頃考えていること・取り組んでいることなど,自由に発表ください。発表を考えている方・推薦者がいる方は,ぜひ連絡と呼びかけをお願いいたします。尚、出席できない方は別紙の委任状をお送り下さい。(FAX及びメールでかまいません)

6月23日(土) 理事会・総会・研究発表会and 懇親会
 午前10 時00 分〜 監査
 午前11 時00 分〜 理事会
 午後1 時00 分〜 2017 年度総会
      会場;北海道大学工学部
 午後2 時20 分〜 研究発表会(どなたでも参加できます)
      会場;北海道大学工学部
 午後6 時00 分〜 懇親会 会場未定

研究発表会の演目・演者を募集しています
研究発表会は,どなたでも発表できます。プレプリント・ポストプリントは作成しておりませんが,配布資料等は事前に提出いただければ,事務局で印刷準備します。

News Letter と会誌「北海道 自然エネルギー研究」に原稿を
ニュースレターと会誌の編集中です。日頃から考えていることや活動報告,多くの人に周知したいことなど,原稿をお待ちしています。ニュースレターは5 月中には発行を予定しています。
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2017年12月17日

Eメールニュース No. 78

Eメールニュース No. 78 2017年12月14日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会

10 月28・29 登別市での
現地見学会 and シンポジウム 成功裏に終了

 28日10:30 日本工学院北海道専門学校駐車場集合でスタート。日下会長が日にちを失念して集合しないというハプニングがありながらも予定どおりに実施。登別温泉地区を見学しました。午後からは幌別地区のしんた21 を会場にシンポジウム。R&E の米田さん,登別市役所の林倉さん,室工大からは院生に変わって都市計画の先生,加えて藤本理事が講演しました。夜はカルルス温泉「鈴木旅館」。河内監事と登別市議の米田さんに,おいしい生ビールとお酒をごちそうになりました。翌29 日は登別温泉源泉,地獄谷(一般立入禁止地区)に入り,活発化している様子を観察しました。午後には米田会員らが主催する「アイヌ民族と歩んだ松浦武四郎講演会にも参加しました。

11月5〜 9日フクシマ研修
 藤本理事をコーディネーターに6名が参加。苫小牧-仙台フェリーを使い,宮城県津波被災地と福島県原発事故被災地を訪問しました。宮城では大川小学校など,福島県では帰還困難地域に放射線量計を持って臨みました。福島県教育委員会では「自然エネルギーと環境の事典」10 冊を寄贈してきました。その場に立つと胸が痛む場所が続きましたが,百聞は一見にしかず,やはり行ってよかったと強く感じ旅でした。

12月27日(水) 「拡大理事会and 忘年会」ぜひ参加ください
 午後 3 時30 分〜 拡大理事会(会員ならどなたでも参加できます)
  会場;北海道大学工学部A101 教室
 午後 5 時00 分〜 忘年会(どなたでも参加できます)
  会場;瀋陽飯店(北 14 西4)011-757-6887

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2017年09月21日

Eメールニュース No. 76

Eメールニュース No. 76 2017年9月20日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会

フクシマ研修の日程が決まりました。参加者を募ります。
11/5(日) 15:00 札幌発
    17:00 苫小牧港フェリーターミナル着
    19:00 苫小牧港発
11/6(月) 10:00 仙台港着
    宮城県 津波被災地訪問
    丸森町 国民宿舎に宿泊予定
11/7(火) 福島県 原発事故被災地訪問
    福島市 飯坂温泉の昭和を感じる旅館に宿泊予定
11/8(水) 訪問先は未定
    17:40 仙台港フェリーターミナル着
    19:40 仙台港発
11/9(木) 11:00 苫小牧港着
    13:00 札幌着

 11月5日〜11月9日までの4泊5日で、「自然エネルギーと環境の事典」を携えて宮城県と福島県を訪れます。「事典」を被災地に送る活動も兼ねた訪問になります。宿泊はフェリーで2 泊、旅館で2 泊です。車での移動になります。
 11月6日は、津波被災の石巻市大川小学校跡地、復興シンボルの女川町駅前レンガみち他を、11月7日は福島第一原発から約2 qの国道6 号を車で走り避難指示区域の実態を見る予定です。
  予定人員は8名程度
  参加費用は1 人3.5〜4 万円(ろうきんより補助金を頂きました)
  参加の締め切りは10 月20 日(予約の都合上、早い返事をお願い致します。)

 なお、「事典」を被災地に送る活動は継続中ですので、ご協力ください。1 口(1 冊)3,000 円で何口でも受け付けています。
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Eメールニュース No. 75

Eメールニュース No. 75 2017年9月15日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会

10月28・29日(土・日)に登別で
 現地見学会andシンポジウムin登別


10/28午前 ・現地見学会 (1) 太陽光発電所,温泉熱利用システム、
       空気吹き出し式融雪システムなどを見学予定
   午後 ・シンポジウム しんた21会場 (登別市片倉町6-9-1)
       米田直治氏(R&E)・林倉邦明主任(登別市役所)・
       照井渉平君(室工大院生)・藤本和徳氏他の講演を予定
10/29午前 カルルス温泉初 流れる?足湯体験(現在企画建設中)
      ・現地見学会 (2) 登別温泉の源泉集湯配湯施設の見学

 今年度の現地見学会・シンポジウムは登別市カルルス温泉で開催することになりました。登別市議会議員の米田会員が会場等の準備を,米田会員と河内監事が中心となって見学場所、宿泊場所、懇親会の手配などを進めています。R&Eの米田会員、登別市役所の林倉主任、室工大都市計画系院生の照井君、藤本理事なども講演を予定しています。
 懇親会は宿泊予定のカルルス温泉鈴木旅館の宴会場を予定しています。日程とシンポジウム会場、宿泊先は確定ですので,ぜひ周囲の方々にも声をかけて下さい。概略を下に示します。
 なお,10月28日は朝札幌を出発しますので,同乗希望等もお知らせ下さい。

当日の予定の概略は
28日 10:30 日本工学院北海道専門学校駐車場 集合(登別東ICから車で5分)
    10:45 〜 12:30 登別温泉地区他で見学
    14:00 〜 17:00 登別市幌別地区しんた21で見学・シンポジウム
    19:00 〜 懇親会 鈴木旅館 (登別市カルルス町12)
29日 10:00 〜 11:30 登別温泉源泉地区(地獄谷)の集配湯設備見学(一般立入禁止地区)
    12:00 解散予定
追加情報 13:15 〜 15:30 『 アイヌ民族と歩んだ松浦武四郎 』 講演会( 演者:山本 命記念館主任学芸員)
*ふるってご参加下さい! 於 : ホテル平安 (登別市中央町5-1-1) 米田市議会議員が主催しています。

 鈴木旅館は原則2〜3人部屋を予定しています。部屋を仮予約していますが参加人数を確定するため、参加希望者は出来るだけ早く連絡願います。女性参加も確定していますので女性の方の参加も歓迎します。
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2017年06月09日

Eメールニュース No. 74

Eメールニュース No. 74 2017年6月8日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会

今年も北海道では新緑の季節を迎え,農作業も本格化しました。なのに,福島への対応を見ても,森友・加計学園問題にしても,政府や首相にはあきれるばかりです。世界を見ても,トランプ大統領が「パリ協定」離脱を表明しました。それでも救いなのは日本では,国会前に集まり声を出し続ける若者や主婦がいること。アメリカでは,司法が行政に理路整然と反撃していること,です。
 さてNPO にとって最大の行事,年次総会と研究発表会近づいてきました。周りに人を誘って,ぜひ参加ください。研究発表会は,日頃考えていること・取り組んでいることなど,自由に発表ください。発表を考えている方・推薦者がいる方は,ぜひ連絡と呼びかけをお願いいたします。

6月24日(土) 理事会・総会・研究発表会and 懇親会
  午前10 時00 分〜 監査
  午前11 時00 分〜 理事会
  午後1 時00 分〜 2017 年度総会
    会場;北海道大学工学部A101 教室
  午後2 時20 分〜 研究発表会(どなたでも参加できます)
    会場;北海道大学工学部A101 教室
  午後6 時00 分〜 懇親会 会場未定

まもなくNews Letter Vol.12-1 をお届けします
7 月には,会誌「北海道 自然エネルギー研究」11 号を発行
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2017年04月29日

Eメールニュース No. 73

Eメールニュース No. 73 2017年4月27日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会

 今年も北海道では残雪の美しい季節となりました。桜前線も間もなくです。一方,福島では帰還が進められています。山域のほか背後の里山や森林の除染もなされない中での帰還には疑問が残ります。被災した皆さまへ,改めて心からお見舞い申し上げます。
 NPO にとって最大の行事,年次総会と研究発表会の日程を確定いたしました。今から日程を調整され,ぜひ,参加ください。

6月24日(土) 理事会・総会・研究発表会and 懇親会

 研究発表・事例紹介を募集!予約をお願いします!
 午前10 時00 分〜 監査
 午前11 時00 分〜 理事会
 午後1 時00 分〜 2017 年度総会
     会場;北海道大学工学部A101 教室
 午後2 時20 分〜 研究発表会(どなたでも参加できます)
 会場;北海道大学工学部A101 教室
 午後6 時00 分〜 懇親会 会場未定

 今年は6月上旬には,マスコミに研究発表会の開催を周知し,多く方に参加いただけるように準備したいと考えています。研究発表会は,日頃考えていること・取り組んでいることなど,自由に発表ください。発表を考えている方は,ぜひ予約をお願いいたします。
 ニュースレターと会誌の編集作業が進んでいます。ニュースレターは5 月に,会誌は6月に発行予定です。ご協力・ご援助のほどお願いいたします。ぜひ,NPO の活動を周りの方々に紹介し,入会を勧めて下さい。特に若い仲間を会員に誘って参加ください。
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2016年12月25日

Eメールニュース No. 71

Eメールニュース No. 71 2016年12月15日

12 月3・4 日清水町・帯広市での現地見学会 and シンポジウム 成功裏に終了

 12月3日は午後から清水町で(株)バイオファームの農産物貯蔵施設を見学。アイスシェルターの貯氷タンクの大きさに驚かされました。しかも氷がまだ浮かんでいるのです。清水町の冷熱の豊富さを再認識しました。さらに、「みな手造り」とのお話にも感動しました。帯広市内へ移動して鞄y谷特殊農機具製作所のアイスシェルターさらには完全無農薬の植物工場など見学。長年の着実な歩みを感じさせるものでした。次にコープさっぽろのメガソーラー見学。市街地に中国製の太陽パネルが静かに広がっていました。最後に自然氷利用カーリング場見学。土谷社長のお孫さんが練習に励む姿に,こころ温まる思いでした。案内者の皆様に感謝申し上げます。
 夜の懇親会は土谷社長の乾杯で始まり,大きく盛り上がりました。
 4日のシンポジウムは土谷富士夫(蓄大名誉教)先生,木村賢人(帯蓄大)先生,野坂卓見(エネコープ)前社長,藤本和徳(道立総合研究機構フェロー)氏より講演がありました。とても聞きごたえのある内容で,ぜひ会誌「北海道自然エネルギー研究」に掲載していただきたいものだと感じました。
 シンポジウム終了後,帯広畜産大学内および帯広農業高校内の凍土利用実験施設を見学。13:00 頃解散しました。環境モデル都市・帯広にふさわしい集まりとなりました。

12月27日(火) 「拡大理事会and 忘年会」ぜひ参加ください
 午後 4 時00 分〜 拡大理事会(会員ならどなたでも参加できます)
   会場;札幌エルプラザ
 午後 5 時00 分〜 忘年会(どなたでも参加できます)

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2016年12月13日

現地見学会 and シンポジウムを実施

○12月3・4 日(土・日)に帯広で現地見学会 and シンポジウムを実施

12/3,12/4の両日に、清水町および帯広市での現地見学会・シンポジウムを実施しました。

12/3の初日の現地見学会は、(株)バイオファームの農産物貯蔵庫、鞄y谷特殊農機具製作所のアイスシェルター、コープさっぽろのメガソーラー、自然氷利用カーリング場を順番に見学しました。

メガソーラ アイスシェルター

気持ち良い“十勝晴れ”のなか、それぞれの施設の担当の方から説明していただき、十勝地方特有の気候を生かした自然エネルギー活用の実践について学びました。

シンポジウム

翌12/4には、帯広畜産大学総合研究棟にてシンポジウムを開催しました。下記の4件の報告があり、活発な議論が行われました。

最後に帯畜大学内および帯広農業高校内の凍土利用実験施設を見学し解散しました。

【シンポジウムプログラム】
「永久凍土と食品保存」
     土谷富士夫(帯広畜産大名誉教授・(株)ズコーシャ)
「アイスシェルターの現状と可能性」
     木村 賢人(帯広畜産大)
「コープさっぽろの取り組み」
     野坂卓見((株)エネコープ)
「福島の帰還困難区域の放射線量2016」
    藤本和徳(道立総合研究機構フェロー)
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2016年11月12日

Eメールニュース No. 69

Eメールニュース No. 69 2016年11月11日
特定非営利活動法人北海道自然エネルギー研究会

12 月3・4 日(土・日)に帯広で 現地見学会 and シンポジウム

 12/3 午後 現地見学会 ヒートパイプ貯蔵庫,アイスシェルターや
       カーリング場,太陽光発電施設などを予定
 12/4 午前 シンポジウム 帯広畜産大学会場
      土谷富士夫先生(ズコーシャ)・梅津一孝先生(帯畜大)
      木村賢人先生(帯畜大)他 の講演を予定

 今年度の現地見学会・シンポジウムは帯広で開催することとなりました。帯畜大の木村会員が会場等の準備を,浦野副会長が中心となって見学箇所や発表者の依頼・調整を進めています。会員の土谷帯畜大名誉教授や同じく会員の梅津帯畜大教授も講演して下さいます。野坂理事が十勝地区でのコープさっぽろの取り組みを,藤本理事がフクシマの現状の報告を準備しています。
 懇親会・宿泊は帯広駅周辺を予定しています。日程とシンポジウム会場は確定ですので,ぜひ周囲の方々にも声をかけて下さい。詳細については間もなく発行されるニュースレターでお知らせします。
 なお,12 月3 日は朝札幌を出発しますので,同乗希望等もお知らせ下さい。

12 月27 日(火)拡大理事会・忘年会を予定
 16:00〜 拡大理事会;札幌エルプラザ2F 会議コーナー
 18:00〜 忘年会;会場未定
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